えぶりずむ。

真を見極めて生きる。 本来の人間とは何か。

今までガンに苦しめられてきた理由。

こんにちは、さとつんです。

 

 

みなさんと、とっても共有したい動画があります。

 

 

面白い名言たくさん飛び出します(笑)

 

ぜひ、最後まで観てください!

www.youtube.com

 

 

前回の記事で、やばい本。「超不都合な科学的真実」をご紹介しました。

 

eburizumu.hatenablog.com

 

ここまで紐解けば、こういう話題に触れてこなかった人たちにも伝わるかと思います。

 

 

今回は、上記の動画でも出ている

砂糖ついてお伝えしたいことがある。

 

www.youtube.com

 

 

もう巷ではこの話題についてとことん説明している、

 

 

だがら私があえて説明する必要がない、

 

 

とは思わない。

 

 

私でしか伝わらない人やコミュニティが必ずいると思っているからだ、

 

 

そしてこの話しを受け取ったお方からし伝わらない人やコミュニティがある。

 

 

私がここで砂糖の怖いところの細かい説明をしても、大半の方には伝わらないだろう。

 

 

私がやるべきことは、

 

 

みなさんに、知るきっかけを作ること。

 

 

このこと(きっかけ)については、前回紹介した「星の王子さま」を超える

 

eburizumu.hatenablog.com

 

 

世界で約1億5000万部世紀の大ベストセラー

 

 

アルケミスト ー夢を旅した少年ー」

 

 

 

にもヒントと追い風をもらっている。

 

 

 

この本についてはまた後日、別の記事でご紹介したい。

 

 

 

話しを戻し、みなさまが何気なく食べている砂糖ですが

 

 

 

ほとんどが化学物質だということ。

 

 

 

自然な食品ではないのです。

 

 

 

極端に申し上げてみましょう、

 

 

 

食べ物ではありません

 

 

 

もっと極端に申し上げてみましょう、

 

 

 

その辺の、金属、コンクリート

壁や粘土、薬品と同じ様なものです。

 

 

 

みなさま、疲れた時は甘いものが食べたくなりますか??

 

 

 

私はそうでした、

 

 

 

もう3、4ヶ月は意識して砂糖から離れる生活をしています。

 

 

 

食後や、疲れた時に我慢出来なかった甘いお菓子や飲み物

 

 

 

今では、食べたいという欲求はほとんどなくなりました。

 

 

 

今思えば、甘いものを食べたいときの疲れたは

 

 

 

疲れたと、食べたいがセットでついて来ていた気がします。

 

 

 

そうですね。

 

 

 

余計な心配や(甘いものが側にあるかなど)

 

 

 

疲れが少なくなりました。

 

 

 

普段の疲れや、不調、倦怠感、前向きな気分になれない、腰が重いなど

 

 

 

本当に自然な現象なのでしょうか

 

 

 

何か見えない大きな力が、足かせになってはいないでしょうか。

 

 

 

真を見極め、やれることはより多くチャレンジして行きたいです。

 

 

 

最後に、、、

 

 

 

 

 

知ろうとしないのは素人!!(笑)

 

 

ライン@

友だち追加

 

ブログ更新のお知らせや、ブログ以外の気になった発見の即時共有。

ただただ追加しておくだけで、

私が本や日々の発見したことをすぐさまみな樣にご紹介します。

人類は政治的に目覚め始めている。 やばい本。「超不都合な科学的真実」

 

人類は今、政治的に目覚め始めている。

 

 

アメリカ・元大統領補佐官ズビグネフ・ブレジンスキー」のスピーチにて、

 

過去100年間に至るまでこの様な状況になったことはなかった、

 

世界全体が政治的に目覚めました。

 

世界的な不正、不平等、尊敬の欠如、搾取について意識的に気づいている。

 

、、、と

 

www.youtube.com

 

アメリカ・元大統領補佐官ズビグネフ・ブレジンスキー

https://ja.wikipedia.org/wiki/ズビグネフ・ブレジンスキー

 

 

こんにちは、さとつんです。

 

 

みなさん、3S政策は知ってますよね?

 

「スクリーン(映画)」

「スポーツ」

「セックス」

 

の頭文字の3つのSです。

 

 

この3つを使い、国民の政治的関心を逸らす政策ということです。

 

 

こういった関連の政治的策略がバレ始めているということなんです。

 

 

そんな背景を知ってもらった上でこんなやばい本をご紹介。

 

         f:id:akihiro53:20180806130102j:plain

 

題名からしてやばいんですが(笑)

 

 

表紙の下にも書いてありますが、、「あなたはこの事実を知ったら、必ずのけぞる!!」

 

 

表紙に書いてあると売るためのキャッチコピーに聞こえますが、、、

 

 

本当にのけぞりました(笑)

 

 

頭抱えてのけぞります(笑)

 

 

内容を簡単に一つだけご紹介します!

 

 

ガン、エイズを治療させる究極のワクチンが握り潰された。

ー治療率99%の治療法が医薬業界に与えた衝撃ー

 

「サム・チャチョーワ博士」

 

思春期の頃、父親のガンがきっかけで医師を目指す。

           ↓

18歳という前代未聞の若さで「IRT=誘導消失療法」という治療法を

研究・発表する。

           ↓

動物はHIVにかからないことやガンに動物の血清が効果的なことに着目し、研究を進める。

           ↓

抗生物質が出る前は動物の血清療法を行っていたが、

リスクが高いという理由で抗生物質だけに頼る療法が続いていた。

           ↓

しかし、抗生物質に頼り出してから抗生物質では治らない難病に苦しむ人が増えた。

           ↓

そんな、常識破りな発想でついに治療率99%のワクチンが完成。

           ↓

他の協力してくれる医者たちと共に検証を重ねて効果を称賛していた。

           ↓

普及を進めようとしている最中、このワクチンが入っていると嘘の水を販売している詐欺業者が現れ、疑いがかけられたチャチョーワ博士のクリニックが営業停止になる。

           ↓  

協力して検証を称賛していた医者たちが、急に態度を変え批判側に回る。

 

 

最終的に

チャチョーワ博士の研究を支持してきた世界各地の医療機関が、突然態度を一変させ、

口を揃えて直接博士と関係ない医療機関やニュースやメディアまでもが批判に回り、

長期の裁判にも負け、資金も研究への意欲もサム博士は失っていった。

 

 

 

一部内容をご紹介しましたが、本には10個ほど超不都合な科学的真実が載っています。

 

 

ぜひ、このブログを読んでくれた方々にはこういう事実がたくさんあるということを知って欲しい。

 

 

本のサブタイトルにもありますが、

 

 

もうからない重要な発見はすべて潰される

 

 

もうすでに、人類は追い求めてきた志や夢を叶える準備は整っているのです!

 

 

「夢は必ず叶う」

 

 

「やりたいと思ったことはすべて現実になる」

 

 

聞こえのいい甘い空想のお話しだと思っていましたよね?

 

 

でも本当だったんです。

 

 

もうからない重要な発見はすべて潰される。

 

 

そんな世の中を望んでいる人がたくさんいる。

 

 

もう望まれた世界は叶っていたんです。

 

  

 

私も微力ながら、

ガンやエイズが99%治療できる様な、

そんな叶うべきことが叶う世界を望んでいます。

 

一夫一婦制の謎。 家族制の謎。

どうもこんにちは、さとつんです。

 

 

みなさん、こんな実験をご存知ですか?

 

         「5匹の猿」

 

    部屋に5匹の猿がいます。 ハシゴにはなんと美味しそうなバナナ!

                   ↓

  しかし、バナナを取ろうとすると他の猿に水がかかる罠が仕掛けられています。

          f:id:akihiro53:20180729222050j:plain

   すると他の猿達が怒って、取ろうとする猿を取らないように威嚇します。

                  ↓

       水が収まるとまた試しに取ろうとする猿がいるが、

     また水がかかるのでやがて取ろうとするサルがいなくなります。

                  ↓

      しばらくして、1匹の猿だけを新しい猿と交換します。

 

        f:id:akihiro53:20180729222113j:plain
    なにも知らない新しい猿は当然美味しそうなバナナを取りに行きます。

                  ↓

         すると、水がかかるとわかっている猿達は水が出る前に威嚇してやめさせます。

                  ↓

        また別な猿を1匹新しい猿と交換して行きます。

                  ↓

                                      当然、また新しい猿は取りに行きます。

                  ↓

     その時いちばんはじめに交換された猿は水が出ることを知りませんが、

            他の猿たちと一緒に威嚇します。

                  ↓

        それを続けると新しい猿に丸ごと5匹交換されます。

         f:id:akihiro53:20180729223041j:plain

  すると、なぜ登ろうとする猿を威嚇するのか

 全員の猿がわからない状態で威嚇を続けるのです。

 

    ★ここでちょっとお猿さんにインタビュー♪★

 

  ☆   「お猿さん、なんでハシゴのバナナを取ろうとするお猿さんを

     威嚇するんですか?」

 

お猿さん「んー、なんかみんなガチでウキィィーって威嚇してるからさ、

     俺もしないといけないかなぁーって」

 

 

例えばこんな話し聞いたことありませんか?

 

★薬をお茶で飲むと効果がなくなる

★北枕は良くない

★食べてすぐ寝ると、牛になる、豚になる

★つむじを押すと、便意が高まる・便秘になる・背が伸びなくなる

 

実はこれ、ほぼ迷信らしいです(笑)

 

★薬をお茶で飲むと効果がなくなる

=お茶の成分と合わない薬はあるそうですが、本当に一部だそうです。

 

★北枕は良くない

=ブッタが死ぬ時の方角、北には極楽浄土があるとされて良い寝方。

 日本に来た時に死のイメージから「縁起が悪い」となった。 ※諸説あり

 

★食べてすぐ横になると、牛になる、豚になる

=太ることに因果関係なし(笑)

 むしろ横になると健康に良い♪  ※人によって相性あり

 

★つむじを押すと、便意が高まる・便秘になる・背が伸びなくなる

=つむじと腸に因果関係なし(笑)

 

そうなんです!

もうお察しだと思いますが、お猿さんと私たちも同じ状況におちいっています(°▽°)

 

上記のことくらいなら人生に支障はないですが、

本日のテーマはこちら!

 

 

「恋愛・結婚・家庭」

 

 

この3つのテーマに悩まされている方、非常に多いのではないでしょうか?

 

 

悩むのも当然だと思います。

 

 

周りのみんながやってるからやってませんか?

 

 

なぜそれをしていますか?

 

 

人はどこへ向かうのか、

 

 

これにはいろんな問いがあると思いますが、

 

 

子供を産み育てる、これはまがいもなくごく自然な現象だと思います。

 

 

ニュースで児童虐待、殺害の報道が流れたり、

 

恋愛や結婚や家庭に不満を漏らす話しを聞くたびに、

 

いつもこのテーマを思い浮かべます。

 

 

恋愛・結婚・家庭に悩んでる方、

 

 

本当にそれがしたくて人生を歩んでいますか?

 

 

一例ですが、こんな時代背景があります。

 

平安時代

恋愛から結婚・一夫多妻制・婿入り制

            ↓

★鎌倉・武士社会

結婚から恋愛・政治的な政略結婚・婿取り制

            ↓

★大正・明治時代

お見合い結婚と恋愛結婚の対立・一夫一婦制

            ↓

★現代

恋愛結婚・一夫一婦制

 

といった具合ですが、

 

まとめますと、

 

結局形なんてなんだって良い(笑)

 

ということですね(笑)

 

 

それぞれ時代に合わせた方法を取れていたかは別として、

 

 

時代に沿ったいろんな方法があったということですね。

 

 

では現代の恋愛・結婚・家庭の知識は皆さんどこから入って来たのでしょうか?

 

 

映画・ドラマ・少女漫画・少年漫画・町の人たち・大人たち・親

 

そして日本などの国・社会

 

ドラマや映画、漫画のような恋愛・結婚・家庭に憧れますか?

 

「ドラマの様な熱い恋愛」

「あなただけいれば他の人はいらない」

「一生お前を守る、歳をとっても一生仲良し」

「教会で結婚式、ウェディングドレスが夢」

 

風俗・ギャンブル・体に悪いとわかっている嗜好品・物質的趣向

 

そして実際になってみた結果、直面する現実

 

 

ご自身では豊かになりそうな目的を持ててますか?

 

 

憧れてやってみた結果、お互いにいがみあっていませんか?

 

 

はたしてその人と相性が合わなかったからいがみあっているのでしょうか?

 

 

そもそも脳科学的には一夫一婦制には無理があるのだそうです、

 

 

本来、人は現代社会に沿った仕組みでは作られていないということです。

 

 

家庭、親族問題・離婚・虐待・家庭内殺人、こんなことが横暴している仕組み、

 

 

いったい何のために恋愛や結婚をしているのでしょうか?

 

 

いったい誰が得をするのでしょうか?

 

 

豊かになった気でいるこの時代、経済という大きな枠に遊ばれてませんか?

 

 

私自身は悩んだ時には、なぜ悩みが産まれるのか仕組みを知ることから始めます。

 

 

苦しんでる方がいたら、今の形に少し疑問を持ち、

 

 

仕組みを知ろうと思ってみてはいかがでしょうか?

 

 

☆  「なんで恋愛や結婚をしたいんですか?」

 

★  「んー、みんなマジな顔して恋愛・婚活してるし

    こりゃしなきゃいけないかなぁーと思って」

 

 

以上、 一夫一婦制の謎。 家族制の謎。 でした。

 

 

↓仕組みを知る参考資料↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『星の王子さま』子供向けの童話? いえ、哲学書です。

どうもこんにちは、さとつんです。

 

 

今まで、恥ずかしながら知るよしもありませんでした。

 

 

みなさんは、『星の王子さま』と聞いてどんな連想しますか?

 

 

子供向けの童話?

 

絵本??

 

ゆる〜い星にいるゆる〜い王子さまのおとぎ話し???

 

 

いえ、実は哲学書でした・・・(°▽°)

 

           f:id:akihiro53:20180723165500j:plain

 

なんとこの本は、

 

 

1943年に出版されて以来、

 

 

半世紀以上にわたって、世界じゅうで

150とも160とも言われる数の言語に訳され

 

 

その売り上げは4000万部〜5000万部にも達し、

 

 

聖書の次によく読まれていると言われる

 

 

世紀の大ベストセラーだった!!

 

 

心くすぐる愛らしい絵に、、、

 

 

ときめく金ピカのコーティング、、、

 

 

お値段、なんと・・・

 

 

518円!

 

 

即買いですよね?(笑)

 

 

ほぼフルカラーの愛らしい挿絵つきで、

 

 

ほどよ〜くお話しが区切られているので、

 

 

読書初心者にも200パーセントおすすめな本です!

 

 

 

みなさん、

 

 

今まで当たり前に、

 

 

なーんにも気にとめずに動いている、

 

 

この世の中のありようを疑って見てみたことはありますか?

 

 

純粋無垢な子供から見た、不思議でがんこな大人たち

 

 

そこに怒りはなく、純粋な疑問だけがふわふわと残り

 

 

すぅーっとその場を通り過ぎていく自由な子供。

 

 

クスッと笑ってしまう、

純粋で自由な「星の王子さま」と不思議でがんこな「大人」とのやりとりに

 

 

不思議な感覚の癒し・・・

 

 

せかせかした社会との関わりから少し離れて、

心の休息が取れるかもしれません。

 

 

以下、印象に残った星の王子さまや登場するキャラのセリフの抜粋です。

 

☆「ものごとはね、心で見なくてはよく見えない。

  いちばんたいせつなことは、目に見えない」

 

☆「地球の人たちって」

 「ひとつの庭園に、五千もバラを植えているよ・・・

  それなのに、さがしているものを見つけられない・・・」

 「だけどそれは、たった一輪のバラや、ほんの少しの水のなかに、

  あるのかもしれないよね・・・」

 「でも目では見えないんだ。心でさがさなくちゃ」

 

☆「人間たちって」

 「特急列車に乗っているのに、なにをさがしているのかもうわからないんだね。

  だからせかせか動いたり、同じところをぐるぐるまわったり・・・」

 「そんなこと、しなくていいのにね・・・」

 

 

 

自分は、今まで本当にしたいことをやって来たのだろうか、

 

 

いま一度、

二歩ほど下がり、

違った見方で自分を見つめ直すのもいいかもしれませんね☆彡

 

きっと、うまくいく。 本当だ、めっちゃいい映画。

こんにちは、さとつんです。

 

いよいよこの映画観ちゃいました。

 

「きっと、うまくいく」

 

    ↓予告ムービー↓(22秒〜1分12秒)

www.youtube.com

 

 

日のブログの内容とマッチしていてタイミングにびっくり(°▽°)

eburizumu.hatenablog.com

こんなことを本などで聞いてました。

「人は望んでることを選んで生きている」

今回かなりしっくり来ました(°▽°)

あ、確かに望んで選んでる見方でこの映画観てる。。。って

 

ほかの見方を望んでる人には違う方向性の見方があるな。。。と

 

 

ゆめ やりたいこと マッチしてる?

幸福はどこに向かえば見つかる?

 

 

そんな問いのヒントがたくさん詰まっているから名作と言われているのでしょうか。

 

 

いい映画と聞いてはいたもののなかなか、、、

 

 

って方が多い映画かも知れませんね(笑)

 

 

正直言うとパッケージや題名を見ただけでは、

「んー、、、 やっぱ今度でいいかな、、」

なーんてなりそうな感じですよね(笑)

 

 

3時間の映画なので腰は重いかも知れませんが(笑)

難しかったり、感動するだけの映画じゃなく、

笑いや驚きや涙シーンが連続の映画なので意外とフットワーク軽く観れますよ٩( 'ω' )و

 

 

わたくしの場合、Amazonプライムに入ってるので、

おかげでかなりフットワーク軽く観れました!

 

 

TSUTAYAに借りに行くのも意外と大変なんで、やっぱりプライムは絶対入っておいた方がいいですね!

 

 

映画のあらすじとしては、

 

 

エンジニアを目指す超エリート学校での出来事。

 

バリバリの競争主義の学校で、

 

天才新入生の「ランチョー」が、常識にとらわれない発想で競争主義・点数主義の

先生たちを一休さんバリのとんちを利かして次々と困らせて行く。。。

 

競争は本当にみんなを幸せに導いているのか、、、

 

自殺が多いインドという国は、

どんな風に道を踏み外してしまったのか、、、

 

そんな社会を知恵で変えれるのではないか、、、

 

天才新入生「ランチョー」の愛に溢れた挑戦の映画です。

 

 

がむしゃらに頑張ってるんだけどなぁー、、、  とか

 

毎日なーんか違う気がするんだよなぁー、、、  とか

 

やりたいことってなんだろか、、、  とか

 

そんな方や そんな方じゃない方も

 

大人も子供も、おねーさんも。(爆

 

観た後には、

 

どんな方でも! 

 

絶対!

 

もう一歩人生を進めることができる映画だと思います!

 

          みんなに!

       “Aal Izz Well”

  「アール・イーズ・ウェール♪♪」

             (すべて うまくいく)

 

 

『全部、言っちゃうね。』ゆめの方向性。日本の宗教。

どうも《さとつん》です。

 

先日近くのブックオフに行ったら閉店セールをやってたので、

今まで興味あったけど買うまではなぁー

といった本をまとめて買ってしまいました。

 

なかなか遅れていますが、今回は意外と考えさせられたこちらの本をご紹介。

 

 f:id:akihiro53:20180715195848j:plain

 

ニュースでもなかなか話題になっていたので、

知らない人はいないと思うんですが

 

簡単に説明すると

映画「HK 変態仮面

NHK連続テレビ小説「まれ」

などに出演していた「清水 富美加」さん

 

自身の信仰している宗教団体に出家するため、いまのお仕事などを蹴り

急に芸能界引退を発表して話題になりました。

 

現在は「さらば青春、されど青春。」という出家した幸福の科学から

出している映画で女優活動を復帰したそう。

saraba-saredo.jp 

それで今回のテーマですが、

「ゆめの方向性。日本の宗教。」

ということで、

 

本の内容としては、

 

「清水 富美加」さん所属事務所にて

 

給与制か歩合制の選択があるが、給与制を選ばなければいけない空気感。

 

給与の少なさや多忙すぎるスケジュール、

 

初めに断っていたはずの、水着のお仕事など嫌な状況を受けるしかない

売れるためには仕方ないという空気感。

 

清水さんの人生観と合わない作品への出演、

 

などを経て無意識に自殺をしてしまいそうな状況などに追い込まれていた中、

 

マネージャーなどにも相談していたが、

 

幸福の科学」の信者の方だけが自分の話しを受け入れてくれて救われたのをキッカケに

所属事務所への不信感がつのり電撃出家報道へとつながった

 

との内容でした。

 

 

まずはこの本の主題の「宗教について」ですが、

先日、オウム真理教元代表松本智津夫死刑囚らが死刑執行になりましたね。

 

 

海外の宗教をよく調べていないので、日本の宗教についてと題してますが、

 

 

日本の宗教のイメージとしてはやはり、

根拠のない神格化。 洗脳。 信者の勧誘の強要。

受け入れがたい独自の風習。 信じなければ不幸になるという強要。

といったところでしょうか。

 

 

今回この本を読んで感じたのが、いまの現代社会にはそういった宗教が必要になる

状況やニーズがあるんだなと感じました。

 

 

社会の仕組みなどの知識がまだおぼつかず、

嫌なことにはNOと言える状況じゃなく、

そんな自身の方向性などが定まっていなかった一人の女性を自殺から救えたのであればすごくいい関係なのかなと思いました。

 

 

清水さんも本で語っていましたが、(セリフは違いますが)

 

洗脳されてるのではなく自分で選択している

神様がいると信じた方が良い行いを約束事としてキチンと取り組める

 

と仰っていました。

 

 

それを聞いて、

目的、ゴールが同じなのであれば、道のりは人それぞれあっても良いと感じました。

 

 

私自身は特定の宗教は信仰していません。

 

 

前に、成功している方は神社に行くという話しを聞いて、

本などで勉強をして半年ほど通いましたが

最終的にしっくりくるものは無かったので今では行っていません。

 

 

そしてこの本を読んで一致したのが、

 

神様がいると信じた方が良い行いを約束事としてキチンと取り組める

 

ということなのかなと、今ではふんわり思っています。

 

 

それで今回のブログで重要なのがここからで、

 

「ゆめの方向性」についてです。

 

 

この騒動について語るのもかなり遅れてる気もしますが(笑

 

騒動のキーポイントは

1、清水さん

2、宗教

3、所属事務所 

4、夢(仕事)

で4つに大まかに分けるとします。

 

まずは、

 

1、清水さん

仕事は契約して進めている中、

確かにNOと言える勇気や器用さ、

そして社会への理解が足りない、

責任感がないということも言えますが、

まだ若い彼女にこのことを押し付けるのも酷ですね。

 

所属マネージャーなども含め、周りの大人が手を差し伸べるべきだと思います。

 

2、宗教

自分の心地のいい居場所を宗教と所属事務所を比較した時に

自殺の危機から救ってくれた宗教を選ぶのも自然な流れでしょう。

仕事(使命)も大事ですが、やりきれない思いで命を絶つくらいなら

仕事を大事とは言えないでしょう。

 

3、所属事務所

今まで頑張れたんだからもっと頑張れるよねと

苦しがる清水さんに声をかけ続けていたそうです。

 

所属事務所は営利団体なので収益を上げる為に動くことは悪いと一概に攻めることも

難しいでしょう。

 

ただ、最近ブラック企業が話題になる時代にこういう行動をしてしまっては、

急に収益を絶たれる可能性があると危機感も必要になるかもしれませんね。

 

4、ゆめ(仕事)

ここが一番重要な部分になります。

今回清水さんは、ゆめ(仕事)を追求して行く中のギャップに耐えられなくこういう結果になって行ったのではないでしょうか?

 

上記の3つは完全に思いっきり攻めることは出来ませんが、

ここだけは攻めるポイントがあります。

 

なんか「ゆめ」っていうシステム自体、方向性間違ってない?

 

ということです。

 

これはゆめというシステム自体をもう一度距離を置いて見直した方が良いのでは

ないかという提案です。

 

 

今回の著書で清水さんも語っていましたが、

自分が救われたように悩んでる人たちを救って行きたいと

 

芸能活動についても人にいい影響を与える映画には出演したいが

悪い影響を与える映画には出演したくないと、

 

まとめると人との繋がりや幸福感(愛)のようなものを大切にしようとしているんだろうなと感じます。

 

自分も、人間は「愛」を完成させるのが目的ではないかと推測しているし、

やっぱり自分の気持ちが真に相手に伝わったときの感情は涙が溢れ、

なんとも言えない幸福感がありますよね!

 

 

そして、それがあれば良いんじゃない?という仮説です。

 

 

いまの社会はこんな風習で知らず知らずのうちに強要されていませんか?

 

 

やりたいこと = ゆめ(仕事)= 職業

 

 

ゆめ(仕事)がない = 悪い = いまある職業からせめて選んで

 

こんな感じですかね?

 

 

清水さんは、子供の頃「モーニング娘。」に憧れて芸能界を意識していたそうです。

 

 

ゆめ(仕事)を追って最終的に求めていた感情にたどり着くことは出来たのでしょうか。

 

 

いま現代社会が描く「ゆめ」って一体なんなんでしょうか?

そして、どこから来たのでしょうか?

 

 

いま飽食の時代、生活習慣病のパレード、食べ過ぎへの警告です。

 

 

子供の頃こんなことを言われました、

 

 

昔は食べれなかったから、残さずにご飯を食べなさい。

 

 

腹がパンパンでかなり苦しかったです。

 

 

いま私は食糧難の方へ微小ながら募金をさせていただいてます。

 

 

いま私が生活習慣病になったら募金できる自信はありません。

 

 

なので残さず食べる。ではなく、

 

 

自分と向き合い、やれるべき大切な事を勇気を持ってやる。

 

 

ということを大事にしています。

 

 

最近AIが仕事を取って変わると騒がれてますね。

 

 

ベーシックインカムにも注目が集まっています。

 

 

果たして現代社会が言う「ゆめ(仕事)」とは一体なんなんでしょうか?

 

 

見つめ直す時代が来ているのかも知れません٩( 'ω' )و

 

 

現代社会で苦しんでいる若い世代の素直な言い回しに考えさせられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えぶりずむ。『わたくし』について。

初めまして、《さとつん》です。

 

1988年生まれの29歳、福島県いわき市出身の渋谷在住。

 

30歳を目前にした今、人生のテーマに気づき始めている気がする。

 

子供の頃は『子供のお仕事(幼稚園、学校)』の時以外は

やめろと言われるまで、ずぅぅーっとゲームで過ごすとんでもないゲーム好き。

 

あげく、あまりにもゲームが好きすぎて、ゲームをやらない大人を見て

なんで大人は楽しいを追求しないんだろうかという疑問が尖っていた子供時代だった。

 

そんな疑問と同時進行で、家族・親族のお互いの陰の不平・不満を横で耳にする機会が多かった。

 

そして大人になるにつれ進路や職業を決めなければならないなどの課題に、

心から好きなことをする機会は減っていった気がする。

 

そういう経緯もあってか、

『自由について』

『結婚や恋愛』

『心からやりたいこととは?』

人一倍そんなテーマについて考えることが多かった。

 

現在は、営業のお仕事をしながら、

『人ってそもそもなんなん??』

なんて考えをもとに都市伝説・オカルト・宗教・宇宙人・その他多数のジャンルの本や資料を調べ漁り追及している。

 

『えっ!!もしかして本当はこうだったの!?』

 

てな感じの自分なりの発見がある日々を過ごしていくうちに、

気づきや学んだこと忘れないように記録をまとめて残しておこう、

 

そんでせっかくなら、そんな気づきをブログでみんなとシェアして行こう!!

そんな考えに至りブログを始めることにしました( ・∇・)

 

このブログでは、そんなオカルちっくなものだけではなく

 

『タメになった本のすすめ』

『生活の困ったあれこれの対処・感動した便利グッズ紹介』

『日々感じたことや発見』

 

などの執筆にチャレンジして行きます٩( 'ω' )و